Sharp PN-655 Manuale Utente Pagina 32

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各種調整と設定
メニュー画面は、入力されている信号の種類により内容が異なります。入力信号別のメニュー項目は66∼68ペー
ジを参照してください。
■ ADJUSTMENT(ANALOG)

  CLOCK、PHASE、H-POS、V-POS を調整します。
  MANUAL/AUTO
  CLOCK、PHASE、H-POS、V-POS を選択して調整します。
 CD-ROM(付属)内の調整用パターンを利用してそれぞれ調整することもできます。
 詳しくは、「コンピュータ画面の表示のための調整について」(41 ページ)を参照してください。
  現在入力されている映像信号を使って、自動的に最適な状態に調整します。
 PC アナログ RGB 入力端子を使ってコンピュータの画面を初めて表示させるときや、そのコン
ピュータの設定を変更した後には、この自動調整を行ってください。(41 ページ)

  該当映像のサンプリングクロックの周波数を調整します。
 縦じま状のちらつきがあるときに調整してください。
 調整用パターン(41 ページ)を利用するときは、調整用パターンに縦じま状のノイズが出ないよう
に調整してください。
  0 255
  クロック周波数が上がります。
  クロック周波数が下がります。

  該当映像のサンプリングクロックの位相を調整します。
 細かな文字などを出したときにコントラストがつかなかったり、映像の端にちらつきが出るときに
 調整してください。
 調整用パターン(41 ページ)を利用するときは、調整用パターンに横じま状のノイズが出ないよう
に調整してください。
  0 255
  クロックの位相を進めます。
  クロックの位相を戻します。

 0 255
 映像が右方向にずれます。
 映像が左方向にずれます。

 0 255
 映像が上方向にずれます。
 映像が下方向にずれます。

 /RESET
 「ADJUSTMENT」メニューの各項目の値を、工場出荷時に戻します。
  ボタンを押すと初期化(リセット)されます。
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